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パラオ基本情報

パラオの島々


パラオ共和国の基本情報

国名
 パラオ共和国(Republic of Palau)
 現地では、ベラウ共和国(Belau 共和国)とも
 1981年 自治政府として発足

首都
 マルキョク州(バベルダオブ島)

人口
 約2万人 そのうち半数近くがコロール島に居住

人口構成
 約70%がパラオ人
 残りの大半がフィリピン人
 他 中国・アメリカ・日本など他民族が移住


日本との時差
 時差は無い
 ただし、グアムとは1時間の時差がある(グアムは日本より1時間早い)
 ので、飛行機乗り換えの際は十分注意が必要

通貨
 アメリカドル
 ドルの両替レートがかなり悪いので、現地で使う予定の現金は
 なるべく日本で両替した方が無難。

治安
 2010年8月時点での 治安は良好。ミクロネシアの国の中でも、最も治安の良い国。
 でも、貴重品は十分に注意するようにとガイドさんからは言われた。
 コロールで制定されていた外出禁止令は、約半年前に解除となったそう。
  (青少年の軽犯罪防止を目的として制定された外出禁止令。
   治安維持の目的ではないようなので、安心した)
 とは言っても、海外の治安状況は常に変化しているので、旅行前には外務省の海外治安維持情報を活用しよう!
  → 外務省治安維持情報

電気
 パラオの電圧は 110~120v
 短時間なら殆どの電化製品は大丈夫(と思う)
 最近のパソコンは ACアダプターは 100-200vフリーの
モノが多いのでそのままでも使えることが多いですが、個別に確認を!

 コンセントの形状は日本と同じ
 (ひょっとするとホテルによっては違う場合もあるかもしれないので
  ホテルへ確認するのがベター)


インターネット
 パラオのインターネット事情は非常に悪いようです(2010年8月)
 一流ホテルでも通信に非常に時間がかかり、まともに使える感じではありませんでした。


パラオの地図






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