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パラオ入国にて


さて、いよいよパラオへ入国


入国審査カードは機内で記入したし、
税関へ申告すべきものもなし。

いや、人相は怪しいかもしれないが、
特に怪しい経歴もない。

何にも無い、ただの観光客なので、心配する必要も無いのだが、
何度通っても、ここは緊張する。


パラオの入国審査は、家族でも一人ずつなんだそう。

いや、小さい子供は別ね。


特に何も聞かれず、問題なし。



その後は税関検査。

特に何も持っていないが、しつこく聞かれた。
「お菓子とか持ってないか? クッキーとかチップスとか?」
(当然英語で。)

クッキー? ちょっと待てよ。

機内食で出たクッキー1袋 もって来たぞ・・・・


ワタシ「クッキー持ってます」

税関「なに? みせて!」

ワタシ「はい。これ」

税関 「あ。 これならOKね」(今度は日本語・・・)



機内で出るものは持ち込んでも良いようです。
が、日本から持ち込む食べ物には かなり敏感なようですのでご注意を。

持っていたらどうなるのかは・・・・よくわかりません。

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by palaudaisuki  at 00:09 |  未分類 |  comment (2)  |  trackback (0)  |  page top ↑

グアム乗り継ぎでのアクシデント


グアム乗り継ぎでのアクシデントは・・・・

入国審査カードを機内で書かなかったこと。


HISでも、グアムでは何も書かなくていい って言われてたんですよ。
乗り継ぎだからって。


でも、入国審査カードを全員記入。
税関カードは記入しなくてよし。


あわてて記入しました。

入国審査待ちの人が多くて、かなり焦りましたが、
乗り換えの飛行機にも、無事間に合いました。


教訓
 グアム乗換えでもカードは記入しておいた方がいい

by palaudaisuki  at 23:08 |  パラオ情報 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

パラオへの飛行機

パラオへ行く飛行機は

 ・グアム経由で (コンチネンタル航空)
 ・チャーター便で

の2種類があるようです。

飛行機



チャーター便は 日本航空が準備するもので、
時期・出発航空なども毎年異なるようなので、旅行時期が合えば
チャーター便を使ったツアーを選択するのも一つの手です。

実際、乗り換えなしで4時間 と言うのは魅力的です。


2010年8月のワタシが参加したパラオへのツアーは
コンチネンタル航空 のグアム経由便でした。

中部国際空港 11:30発 グアム行き
飛行機は 3列3列の中型機。
4人家族では、中途半端ですが仕方ありません。

グアム行きまでの4時間弱の間に機内食が1回ありました。
チーズハムサンドのパンです。 味はまあまあ。
他にフルーツ、クッキーなどがあります。

そうそう、機内の飲み物は基本無料なのですが、ビール等の
アルコールは有料です。(ワタシは飲まないんですが、たまたま
隣に座ったおじ様がビールを4本も!)
支払いはクレジットカードのみ のようです。ビールを飲む方は忘れずに。


グアムへの飛行機の中で、アメリカ入国カードを配られます。
しかし、グアム乗換えのワタシは、必要ないだろう と思って完全無視。
これが後に大問題になるとは知らずに・・・・(笑)


グアム空港での乗り換えは1Hr30分
入国審査を考えるとちょうどいいくらい。

入国カードをあわてて記入したアクシデントがあっても、
コーヒー1杯飲めるぐらいの時間があり、あまりあわてる程では
ありませんでした。
(結構気持ちは焦ってましたが・・・)

グアムからパラオまでは2Hr

夕日がキレイに見えました。


ちなみに、グアムーパラオ間の飛行機でも機内食。

チーズ・ハムサンド と フルーツ


機内では、入国カードの記入と機内食を食べたら、
もう着陸準備。


気持ちも高ぶってきました・・・・





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by palaudaisuki  at 22:26 |  パラオ情報 |  comment (1)  |  trackback (0)  |  page top ↑

パラオ基本情報

パラオの島々


パラオ共和国の基本情報

国名
 パラオ共和国(Republic of Palau)
 現地では、ベラウ共和国(Belau 共和国)とも
 1981年 自治政府として発足

首都
 マルキョク州(バベルダオブ島)

人口
 約2万人 そのうち半数近くがコロール島に居住

人口構成
 約70%がパラオ人
 残りの大半がフィリピン人
 他 中国・アメリカ・日本など他民族が移住


日本との時差
 時差は無い
 ただし、グアムとは1時間の時差がある(グアムは日本より1時間早い)
 ので、飛行機乗り換えの際は十分注意が必要

通貨
 アメリカドル
 ドルの両替レートがかなり悪いので、現地で使う予定の現金は
 なるべく日本で両替した方が無難。

治安
 2010年8月時点での 治安は良好。ミクロネシアの国の中でも、最も治安の良い国。
 でも、貴重品は十分に注意するようにとガイドさんからは言われた。
 コロールで制定されていた外出禁止令は、約半年前に解除となったそう。
  (青少年の軽犯罪防止を目的として制定された外出禁止令。
   治安維持の目的ではないようなので、安心した)
 とは言っても、海外の治安状況は常に変化しているので、旅行前には外務省の海外治安維持情報を活用しよう!
  → 外務省治安維持情報

電気
 パラオの電圧は 110~120v
 短時間なら殆どの電化製品は大丈夫(と思う)
 最近のパソコンは ACアダプターは 100-200vフリーの
モノが多いのでそのままでも使えることが多いですが、個別に確認を!

 コンセントの形状は日本と同じ
 (ひょっとするとホテルによっては違う場合もあるかもしれないので
  ホテルへ確認するのがベター)


インターネット
 パラオのインターネット事情は非常に悪いようです(2010年8月)
 一流ホテルでも通信に非常に時間がかかり、まともに使える感じではありませんでした。


パラオの地図






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by palaudaisuki  at 20:53 |  パラオ情報 |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑

パラオへ行ってきました♪

今年の夏。

 暑かったです。

この暑さから逃げるように、パラオへ行ってきました。


とっても楽しい旅行になりました。


これから パラオへ行く方。
南の海へ行こう と考えている方
興味はあるけど、どうしようと言う方・・・・


そんな方に、少しでもパラオの良さが伝わればいいな。



そんな風に思って、パラオの旅行記を書いていきます。




良かったら、コメント下さいな。

by palaudaisuki  at 22:14 |  始めまして |  comment (0)  |  trackback (0)  |  page top ↑
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